【小1息子のRISU算数】1か月でどこまで進んだ?

RISU算数1か月目の成果

1年生の6月からRISU算数に取り組み始めた息子。

毎月の取り組みの様子を次の3つの観点から記録していきます。

  • 1か月でクリアしたステージ数
  • 取り組み状況
  • 今後の課題

今回は、RISU算数に取り組んで1か月目のお話。

みさき

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RISU算数の受講を迷っている方の参考になったらうれしいです。

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RISU開始1か月目|クリアしたステージ数は?

最初の1か月でクリアしたステージ数は、16個。

1ステージ当たり大問が25題、大問の中にも数題の小問があるので…

かなりの問題数を解いてます。(大問だけでも400題!?)

RISUの内容が、息子の実力に近いところだったのでどんどん進みました!

みさき

みさき

学校の宿題も少なく、学習時間の確保ができたのも大きいです。

RISU算数1か月目の取り組みの様子

RISU算数1か月目

RISU算数に取り組み始めたのが、新型コロナ休校明けの分散登校期間が終了し、全員登校が始まったころでした。

まだまだ学校生活に慣れていない時期。

でも、学校の宿題、Z会、Think!Think!、家庭学習用の問題集をすべてこなし、おもちゃでもたくさん遊んだうえで16ステージも進められました。

一番の原動力は、「算数が好き」と言う気持ち。

さらに、RISU算数の解説動画や現役の大学生からのメッセージがモチベーションを保ってくれています。

また、ゲームのような仕掛けも息子にハマりました!

開始月ということで、息子もやる気満々。

1回20分でタイマーをセットして、やり続けすぎないように注意管理だけしていました。

(多い日で1日3セット)

みさき

みさき

時間を超えちゃう時もあったので、その時はテレビの時間やほかのタブレット学習を減しました。

RISUはタブレット1台でできるので、小1の息子でも簡単に準備と片付けができます。

家の外での習い事と違って、移動時間もかからないし、ポッと空いた時間に好きな分だけ進められる。

みさき

みさき

算数は好きな息子だから、隙間時間に自由に進められるRISUは合っているなと感じています。

RISU算数を飽きずに楽しく続けられる理由

ただ問題を解いていくだけだと、単調でつまらなくなってしまいますよね。

RISU算数にはタブレット学習ならではの、子どもを引き付ける2つの仕掛けがありました。

  1. 鬼モード
  2. 答え合わせミス

鬼モードは、100点を取り続けていると突然現れます。

RISU 鬼モード

いつもより難しい問題が出題されますが、100点を取ると3コマ分一気に進められる!

息子

息子

鬼モードキター!!

よしっ!やるぞー!

息子は難しいほど燃えるタイプなので、とても楽しんでいます。

【こたえ合わせミス】は、「100点と思ったら実は間違えている問いがあり、自分で間違えている問いを見つけて正しい答えを入力する」というもの。

息子

息子

100点だと思ったのにー!!

違うんだろう💦

みさき

みさき

小学生になったら自分で見直す癖がついてほしいから、このシステムはありがたい!

常に間違えず、答えを導き出せればいいですが、なかなかそうもいきませんよね。

  • うっかり計算ミスをしていた
  • 問題を読み違えていた
  • 入力をも違えた

など、だれしも経験があるはず。

わかる問題を落としてしまうのは悔しいから、普段から自分で解きなおしをして確認する経験を積んでほしいです。

RISU算数2か月目の課題

学習内容が3年生のものもあるので、じっくり学べたら良いなと思います。

算数だけでなく、夏休みの宿題や長期休みにしかできない家庭学習ともバランスを取り、

コツコツ進める習慣をつけたい。

そろそろ画面上だけでは解いていくのが難しくなってきたので、紙と鉛筆を使ってしっかり考られるようになってほしいです。

←前記事:RISU算数初回の実力テストレビューへ

RISU算数2か月目のレビューへ→

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みさき

みさき

関東在住、専業主婦。
2013年生まれの息子と2015年生まれの娘がいます。
おうち幼児教育で築いた土台をもとに、小学生も親子で学びの芽を伸ばしていきたい!
実際に取り組んだこと、調べたことを当ブログにまとめています。

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